なぜ東京オリンピックは呪われたのか?

最近は仕事が忙しくて気分もピリピリしていたので、

オリンピックを見ながらリラックスしようかなと思いまして、

過去のオリンピックで初めてですかね、開会式をリアルに全部見ました!

もちろんテレビ観戦ですけどねー。

 

そして記念にテレビの前で写真撮りましたー。

アホだー。笑

タヌコさん「超きもちいいー、何も言えねー♪」

ていうか、ほんとに一時はどうなることかと思ったオリンピックですが、

無事に開催されましてホッとしております。

 

しかし、不穏なワードがテレビから聞こえてきました。

海外メディアでは「呪われたオリンピック」などと言われてるそうで、

まあ確かにここに来るまでに色々ありましたけどねえ。。。

というわけで今日は、なぜ東京オリンピックが呪われてるかについて書いてみたいと思います。

 

さっそく開会式の演出に一言!

さて、「呪われたオリンピック」の話の前に開会式について一言!

個人的に率直な感想は、「開会式は、かなり良かった」です!

 

ていうかオリンピックの開会式を初めて通しで全部見たんですよね。

そしたら意外とよかったなー、見てみるものだなあー、と改めて感心したんです。

とくに各国の選手団が笑顔で入場するシーンは理屈なく感動します。

つーか、良かったのは入場だけかなあ・・・。苦笑

莫大な税金を投入したとは思えない演出の地味さ

しかしまあ入場シーン以外は総じて地味でしたね。

コロナ禍だから仕方がないとはいえ、金かけた割には地味な演出。

電通と演出家たちのごたごたでもあったんでしょうか? 苦笑

 

とくに、イマジンは見てて恥ずかしかったですね。笑

真っ白な背景で「世界まる見え」の再現VTRに出てくるような外国人エキストラが歌うシーン。

なんじゃこりゃと。

「安っぽ!

AppleのCMでももっと格好良く作るよ!

ていうか、誰!? 

これ絶対に差し替えでしょ?」

と思ったら世界的に有名なシンガーたちだったみたいですけども…。笑

知らないよねー…。

にしても、この期に及んでイマジンは安易だなー。

 

そして海老蔵氏とジャズのコラボも微妙でした。

感想は「歌舞伎、みじかっ! ジャズ、ながっ!」でしょうか。

しかもジャズの人の癖が強ぇ~。笑

 

つーか、せっかくの東京オリンピック、海外に媚びずにジャパニーズオンリーでいいのに!

とも思いましたが、なるほど、コンセプトの「多様性と調和」に沿ったのかなと。

その前に、そもそも海老蔵氏の過去の素行はOKなのか? 苦笑

 

そして天皇陛下のスピーチを座ってボケっと聞いてた菅ちゃんと百合子ちゃん。

途中で慌てて立ち上がったシーンは笑えましたねー。

安倍ちゃんもこっそりマリオ姿で出ればよかったのに。

スピーチと言えば、橋本とバッハのスピーチ、やたら長くね?笑

退屈な橋本氏のスピーチの背後で記念撮影する日本の選手団、

カメラを意識して万歳したりピースサインしてた選手の方が見てて面白かったなあ…。

あとで聖子にブン殴られるんでしょうけどー。笑

はい、まとめますと入場シーン以外は地味でした。

ご意見番のビートたけし氏も「金返せ」と言ってたそうですが、

確かに税金を大量につぎ込んだ割に質素な印象の開会式の演出でした。

最後の「閉会式」は工夫しないと、

また税金いっぱい払ってる芸能人たちから嫌味を言われちゃいますよ~。

コロナ禍の東京オリンピック開会式

でも、やっぱり一番ビックリしたのは全員マスクしてたってことですね。

一部の国の一部の人は堂々とマスク無しで入場してましたが、

ほぼ全ての国の人がマスクしてましたね。

 

最初の国が入場した時こそ一瞬「異様」でしたが、徐々に慣れましたけどね。

まあ、逆に異様すぎて歴史に残るオリンピックになったし、

これはこれで良かったのかもね。苦笑

しかし、さらに驚いたのは翌日のニュースです。

競技場の周りは見物客が殺到していて「密」状態だったみたいなのです!

こんなことになるなら、無観客にした意味ないじゃん!! 笑

 

しかも、オリンピック反対派の怖い人たちも大勢で詰めかけていたらしく、

ケンカ騒動まで起こって警察が出て大変な状況だったとのこと…。汗

いやあ、これ相当「飛沫」が飛びまくったでしょうねえ。笑

 

「コロナ感染した発展途上国の外国人がワンサカ入ってくるぞ!」

とか散々ギャーギャーわめいて無観客にまでして、

結局、日本人同士で飛沫を掛け合う、とても愉快な物語。笑

 

そもそもコロナが超・危険だって言うなら有無を言わさずオリンピック中止にすればいいのに、

開催するってことは上の人たちも「さほど危険ではない」って内心知ってるわけでして、

もういい加減、こういう本音と建前の社会、

わかりにくいし面倒くさいしウンザリなんですけどねぇ…。

 

東京オリンピックのケチがついた歴史

さて、話を本題に戻しましょう。

振り返れば東京オリンピックは最初からケチが付きまくったイベントなんですよね。

ロゴパクリ疑惑とか忘れかけてますけどねー。

それ以外にもたくさんありました。

そのケチの数々を順番に見ていきましょう。笑

「ケチ1」福島の原発はアンダーコントロール?

今回のオリンピックは当初は復興五輪と呼ばれていました。

若干忘れかけてますけどね。

東日本大震災の被害から立ち直る、被災者を勇気づける、

などなどの目的もあったのですが、

「いや、そもそも原発が依然として危機的な状況にあるでしょ? なのに招致するの?」

というケチが付きました

そこへ安倍ちゃんが「福島原発はアンダーコントロール」などと言ってさらに野党が大激怒。笑

つーか、原発って本当に今も放射能がダダ漏れなんですかね?

その辺は自分は専門家ではないし、

データを探してもイマイチ出てこないのでよくわかりません。

 

でも、まず最初の「ケチ」はこの件ですよね。

ここからオリンピック推進の与党、反対の野党と、

ウザイ感じで政治がオリンピックに絡んできた印象がありました。

「ケチ2」オリンピックはそもそも税金の無駄使い

そもそも、オリンピックを自国に招くってどうなの?

みたいな議論が招致前からありました。

世界各都市がオリンピックは儲からないと気が付き始めたのです。

 

基本は税金ですし、そんなに莫大な税金を使って、だれが得するの? と。

とくにスポーツに興味や関心のない人からしたら完全な税金の無駄使いですよね。

租税公平主義に反するよね? 的な感じ。

 

しかも当初の予算が7000億円だったでしょうか?

それがいつの間にか2兆、3兆円に膨らむという事態にもなりました。

コロナ対策でさらに膨らんだという話もありますね。

「コンパクト五輪って、どこがやねん!」と言う突込みもありましたね。苦笑

 

確かに、これだけのお金があれば他にもっとできることありますよね?

 

個人的にオリンピックは楽しみにしてますが。

別に日本でやらなくてもいいかなって思いますね。

国内でやるとしても普通に国際大会と同レベルの規模で開催すればいいのにって思いますけどね。

色んな利権がからむから、予算が安いと上級国民から物言いが付くんでしょうかね?

こっちにも金をよこせ! 的な。苦笑

「ケチ3」ロゴ・エンブレムのパクリ疑惑

次は、これが最も有名な「ケチ」の一つかもしれません。

東京オリンピックの象徴ともいえる、ロゴマーク・エンブレムが、

ベルギーのデザイナーの作品のパクリだった疑惑。

しかも訴訟を起こされたというのだから、いよいよ印象が悪いですよね。

たとえパクリでなく勝訴しても、感じ悪いですね。

 

ただ、佐野研二郎氏の別の作品(トートバック)に盗作疑惑があって、

それをご本人が認めて謝罪をしたという事態になりまして、

やっぱエンブレムも盗作じゃね?となったのです。。。苦笑

 

さらには、公募にも関わらず他の最終候補の作品は一般公開されず、

佐野氏も運営委員と親しいし、兄が経産省キャリアとかで、

「どうせコネで出来レースしょ?」って噂も出てましたね。

「ケチ4」ザハ氏の新・国立競技場の白紙撤回

その次は新・国立競技場です。

「ケチ2」でも書きましたが、「オリンピックにお金がかかり過ぎだ!」という議論が始まり、

「新国立競技場も高すぎる!」と言われ始め、ついには白紙撤回となったのです。

国際公募で選ばれたのに白紙撤回されて建築家のザハ・ハディド氏は激怒。

損害賠償もすごいことになったでしょうねえ。これまたムダ金です。

しかも、森元首相が言わなくてもいいのに余計なことを言うのです。

「僕はもともと、あのスタイルは嫌だった。生ガキみたいだ」

確かにザハ・ハディド氏の作品は他の国でも物議を醸していたのです。

2022年のカタールでのサッカーワルドカップの会場もザハ氏のデザインらしいのですが、

これが、大変書きにくいのですが、女性器そのまんまと言う話。。。苦笑

 

ていうか、よく見たら日本の新・国立競技場のザハ案もなんだか、ソレっぽい・・・。

森元首相の「生ガキ」もなんとなく、それを言いたかったのではないでしょうか。苦笑

「ケチ5」森元首相の「杜」のスタジアムはまるで葬儀場

その後、新しいロゴも決まりました。

このロゴ、けっこう好きです。

日本っぽいし、今までにないデザインですよね。

もちろん愛車のナンバープレートにもオリンピックエンブレムを採用してます!

そして国立競技場も決まりました。

いちおうザハ氏案よりも随分と安く、

ほぼ当初の予算どおりに完成したらしいですけどね。

 

名称も通称「杜のスタジアム」にも決まりましたね。

がっ!

「杜」と「森」!

まさに森元首相にちなんで命名されたのではないかと早速ケチが付きましたね。笑

 

しかも、この画像が葬儀会場みたいだとネットで話題に。。。

たしかにオリンピックエンブレムが葬儀の花輪のように見えますが。。。

確かにそういわれればそう見えるという・・・、

誰が発見したのか、「ウマイなあ」と思ってしまいました・・・。苦笑

「ケチ6」オリンピック招致を巡る贈収賄疑惑

次は結構深刻な話。

東京オリンピック招致の際に贈収賄があったのではないかという疑惑。

これ、本当だったら日本の名誉にもかかわりますが、

結局、疑惑のまま終わってるんですよね。

 

事情はよくわからないんですが、

なぜかフランスの司法当局がJOCを捜査するみたいなことになりましたね。

なんでフランスなのでしょうか?

 

結果としてJOCの竹田会長が任期満了とともに辞任して終わりましたが、

そもそも各国の五輪招致の背後では色んなお金が動くと言われており、

こういうことは暗黙の了解だったのかもしれません。

それが急に厳しくなって、「なんで日本だけNGやねん!」ってこともあったのかも。

まあ、よくわかりませんが、これはホント、

外国から濡れ衣のようなケチを付けられた感じになりましたね。

「ケチ7」なぜか韓国の民族衣装を採用

これは舛添さんが都知事になった時でしょうか。

満面の笑みでオリンピックのボランティア衣装を発表しましたね。

ところがこれがですね、偶然なのか何なのか、

李氏朝鮮の王宮守衛の衣装にそっくりだとネットでケチが付きました!苦笑

つーか、めっちゃくちゃソックリじゃないですか!

これ、パクリとかじゃなくて、絶対これがモチーフになってますよね。

帽子といい、色使いといい、まったく同じです。

 

いくらオリンピックのポリシーが「多様性」だとしても、

なぜ朝鮮民族衣装を採用する必要があるのでしょうかね。

 

と、散々ケチが付いて小池百合子氏が「だせえ!」と一括してボランティア衣装デザインを撤回。

鬼滅の刃にちなんだ感じの衣装になって少しマシになりましたが、

問題は表彰式の衣装でして、それがこちらです。。。

イマイチ、ジャパニーズを感じないんですが気のせいでしょうか?

何がモチーフになってるのかサッパリわかりませんが、

まあデザインは好みの問題ですしね。。。

これまたいろんな人たちがケチをつけております。笑

「ケチ8」東京オリンピックなのに札幌でマラソン

個人的にはどうでもいいんですが、

東京じゃなくて札幌でマラソンと競歩が開催決定しましたね。

 

しかし事前に東京都が莫大な投資をして、

夏でも涼しく走れる設備を設置したわけです。

なのにバッハ率いるIOCの要求で札幌開催に決定しました。

このIOCの強引さにイラっと来た人も多かったようですけどもねー。

 

つまり「そもそも」東京で夏のオリンピックは開催できないってことなのです。

最初から言えよって感じのIOCが付けたケチですね。笑

「ケチ9」関係した政治家が続々と辞任

これだけ偉い人が辞める五輪も珍しいとケチが付いております。苦笑

先ほどのJOC会長の辞任だけではありません。

まず招致したご本人、猪瀬直樹氏が資金提供問題で辞任。

猪瀬氏は割と好きな政治家だったので残念でしたけどね。

そして、その後の知事、舛添氏は公費を私的に使った疑惑で辞任。

「舛添はケチだ」と世の中でせせら笑われる羽目になりました。

まさにケチにケチが付いたわけですがー。苦笑

 

次は安倍ちゃんですねー。

マリオにもなって頑張ったのですが、アベノマスクのサイズが小さすぎて不評で首相を辞任…。

じゃなかった、体調問題でしたっけ?

でも実際は桜を見る会で起訴されそうになったからでしょう…。

 

そして最後はオリンピック組織委員会の会長、森元総理

「女性がいると会議に時間がかかります」発言で同会長を辞任。

この人、毎度のことですが黙っていればいいのに、ホント懲りない人ですよね。

「ケチ10」コロナで延期

次はもっとも大きなケチはこれでしょう。

ケチと言っていいのかわかりませんが、コロナ問題ですね。

 

まさかコロナで五輪が1年延期になるとは思ってもいませんでしたが、

でも日本だけの問題ではなくて世界的にコロナで騒いだわけで、

世界を納得させるには延期が一番ベターだったんでしょうかね。。。

 

とはいえ延期してもなお「五輪中止論」が日本だけでなく世界からも発信されていますからね。

これはもう今回のオリンピック最大のケチでしょう。

「ケチ11」聖火ランナー辞退者が続出

コロナのせいでオリンピックが「悪」みたいになってますよね。

結果、オリンピックにかかわることすら「悪」みたいな雰囲気が出てますよね。

 

その雰囲気に負けたのか、聖火ランナーを辞任する人が続出しました。

でも、聖火ランナーとしての任務を全うして走った人は、辞退者を見てどう思ったでしょうね…。

「自分は」本当に走っていいのだろうか?」と罪悪感を感じた人もいるんじゃないでしょうか。

だとしたらあまりに気の毒です。

もちろん辞退した人もそれなりの理由があったのでしょうし責められませんけども…。

 

思うに、一見して世の中はコロナ怖い派が優勢のように見えますが、

度々書いてます通り、本音と建前が入り混じった社会になっているだけで、

実際にはかなり多くの人がコロナ対策を疑問に思っています。

 

実際、本気でコロナが怖かったら外なんか一歩も出られませんし、

買い物すらできませんよね。

当然、オリンピックも絶対的権力を持つIOCが有無を言わせず中止させたでしょう。

 

これ、アメリカ大統領選挙でも同じ構図でした。

つまり、アメリカ人の半数がトランプを支持しているのに、

なぜかトランプはヤバイ人と言う風潮になっている不思議。

トランプ支持者たちも恥ずかしくて、おおっぴらに「トランプ支持です」と人に言えないという。笑

 

コロナなんか怖くないって内心思ってるけど、

変な人、不謹慎だと思われたくないから、いちおう怖いふりをしておくという、

そんな状況が起きていますね、間違いなく。

 

一つ言えるのは、半数に意見が割れたとしても、

片方にマスコミが付けば、もう片方は半数いても負けるということです。

「ケチ12」演出家が続々と辞任

オリンピックをめぐって、色んな人が辞任したり辞退したりしてますが、

演出家も続々と辞任してますね。

 

クリエイティブディレクターの佐々木宏氏は、

お笑い芸人の渡辺直美さんをブタに例えた演出案を考案して、

仲間内から総スカンをくらい、それが文春に暴露されて辞任。

 

音楽担当の小山田圭吾氏は学生時代の障がい者いじめ告白で辞任。

障がい者にウ●コを無理やり食べさせたとか、かなり酷い内容らしいです。

しかも、告白して懺悔するということではなくて自慢するような内容だったようです。

よくある芸能人の「昔ワルだった自慢」「暴走族やってた自慢」みたいな感じですね。

 

そして元「ラーメンズ」というお笑いコンビを組んでた演出家の小林賢太郎氏は、

過去にユダヤ人の大量虐殺を笑いのネタにしたことが発覚して辞任。

絵本作家の「のぶみ」氏は過去に学校の先生に腐った牛乳を飲ませたことや、

元暴走族の総長だと自ら語ってる過去などが問題視され辞任。

 

これだけの人が続々と辞めれば、そりゃケチが付きますよね。苦笑

 

(オマケ)久保田利伸氏が35年も昔にオリンピックにケチをつけていた!

以下、オマケです。

面白かったのでご紹介です。笑

 

東京オリンピックと言えば、

日本を代表するアニメ「AKIRA」で東京五輪の中止が予言されていた話をちょろっと書きました。

ちなみにAKIRAは39年前の漫画です。(アニメ映画は33年前?)

オリンピックが歓迎されなかったことを40年近く昔に予言したと話題になりました。

下の絵の右下に「中止だ中止」と書かれています。苦笑

ちなみに、もともと開会式の責任者だった演出家のMIKIKO氏によれば、

このAKIRAを題材にした演出案を用意していたみたいですね。

これが実現すれば、超・面白いことになったでしょうが、残念です。

 

ところがMIKIKO氏は電通の意向で辞任させられたそうです。

その代役が例の佐々木氏。。。

それもあって佐々木氏の侮辱発言がリークされたのかもしれません。苦笑

 

話しはそれましたが、実は他にも30年以上昔にオリンピックにケチをつけていた人がいたのです。

それはなんと、久保田利伸さんでした!

 

このネタをネットで発見してマジで噴き出しました。

面白すぎです。笑

確かに久保田利伸さんのアルバムは持ってましたし、この歌も好きでしたけどねー。

懐かしいなあ。

 

ちなみに、聖火式で「富士山」がモチーフの聖火台に火が灯りましたが、

ネットではこれをみて富士山噴火を暗示しているとかいう話も出てましたね。苦笑

なんだかいろんなところでケチのついた東京オリンピックですが、

さっそく金メダリストも続々と出てますし、個人的には楽しみでしかありません。

 

というわけで、東京オリンピックの話でした。

無事に閉会式まで終わるといいですねー。笑

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